| 物流コスト削減の達成 |
業務の効率化・投下資本の低減、スケールメリットの追及により物流コストを削減する。
また、物流費を固定費から変動費化して物流コストを明確化する。 |
| 資産利益率の向上 |
物流施設などへの投資を可能な限り削減することにより利益を大幅に上げ、自社資本の有効活用をはかる。 |
| 組織のスリム化・リスクの分散 |
利益を生まないロジスティクス業務を戦略的にアウトソーシングすることにより組織をスリム化し、投下資本を低減することによりリスクを分散させる。 |
| 労働生産性の向上 |
コアコンピタンスに経営資源を集中することにより、企業の生産性が飛躍的に改善できる。 |
| 柔軟性の向上 |
日々変化し、高度化する外部環境に対応できるロジスティクスを構築する。 |
| 競争優位性の確保 |
当社の情報技術を利用し、サプライチューンのロジスティクス機能を高めることで同業他社との差別化が可能になる。 |
| 顧客サービスの向上 |
配送リードタイムの短縮による配送サービスの向上、物流センター内での最終組立やカスタマイズすることなど顧客サービスを向上させる。 |